トップ > お知らせ(観光) > 祇園祭(ささら獅子舞)の奉納

祇園祭(ささら獅子舞)の奉納

山梨県の無形文化財に指定されている「丹波山村のささら獅子舞」は、ささらを一対ずつ持った花笠役を四方に配置し、その内で太夫(黒)・小太夫(茶)・雌獅子(朱)、三頭の獅子が舞う角兵衛流です。
丹波山村の祇園祭は、毎年7月15日に近い土・日曜日に行われます。

【令和元年7月13日(土)】

●午前9時00分頃~
丹波バス停横 飛龍権現社  「幣懸り」
押垣外地区 川上神社
高尾地区 大六天神社
(昼休み)
●午後1時30分頃~
奥秋地区 子の神社
丹波地区 熊野神社 「白刃の舞」

※各神社の演目は決定次第ホームページでお知らせいたします。
※各神社間の移動には「道中岡崎」が見られます。
※地元小学生による「こども獅子舞」を演じる神社もあります。

【令和元年7月14日(日)】

●午後1時30分頃~
丹波バス停横 飛龍権現社 「幣懸り」
丹波地区 熊野神社 「帯懸り」

ささら獅子(竿がかり)

※下の画像(奉納順路)をクリックするとPDFファイルが開きます。プリントしてお持ちください。 獅子舞奉納順路